舒達 SHUDA

舒達 SHUDA

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    プロフィール

    1995年中国出身。2021年に武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻彫刻コース修了。
    「無常」という仏教思想をベースとし、減滅の過程を具象化し、作品はいつか消えゆくことを前提として制作している。複数の媒体を通して永遠と変化の関係性を可視化し、変容の過程に付随して現れる時間の形を探究している。セラミックとインスタレーションを中心に、映像、ドローイング、彫刻など多岐にわたるアプローチの制作を行う。主に日本、中国で作品を発表している。

     

    展示歴

    2020年「荒誕⼈」(Beyondgally /東莞市)

    2020年「磁の辺界 72ji ⻘年実験場」(⻯泉⻘磁展覧展⽰センター)

    20 21年「MultiplayerーiART⻘年芸術家企画展」(重慶原・美術館)など




    メディア掲載


    ― 舒達 SHUDA

    R 常住(=一定のまま)では無いということである。
    生じたものは必ず滅し、誕生が存在するなら必ず死も存在する。

    http://www.sodashuda.com/(外部サイト)

     

     

    2020 年、「燕嶺青年アーティスト・イン・レジデンス計画」による舒達の初個展。

    2020 年、「燕嶺青年アーティスト・イン・レジデンス計画」による舒達の初個展。

    http://www.sodashuda.com/page7.html(外部サイト)


     




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