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33 results
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REMA
¥380,000
監物 紗羅/Kenmotsu Sara
いつかのどこか
¥79,200
監物 紗羅/Kenmotsu Sara
やま
¥54,450
REMA
家族と家族でないモノ。
¥380,000
REMA
オンナとオンナでないモノ。
¥380,000
¥87,120
監物 紗羅/Kenmotsu Sara
向かう先には
¥70,400
戸田沙也加/Sayaka Toda
芙蓉 #4
¥600,000
藤崎了一/Ryoichi Fujisaki
Meitism #16
¥275,000
監物 紗羅/Kenmotsu Sara
つつみつつまれ
¥64,130
萬福寺アーティスト・イン・レジデンス参加アーティストらが、萬福寺「ギャラリーカフェ⾹福廊」と聖護院門跡にて展覧会同時開催!!
↑クリックして3D GALLERYをスタート <参加アーティスト> 幸山ひかり× 監物紗羅 <展示会概要> ⻩檗宗大本山萬福寺(京都府宇治市)は、アーティスト・イン・レジデンスプログラム(AIR)を2021年6月より実施しており、萬福寺内「ギャ ラリーカフェ香福廊」にて訪れる人々とオープンアトリエとしての交流を生みながら、滞在アーティスト「幸山ひかり× 監物紗羅」の展覧会を2021年12月12日(日)まで開催しています。 このAIRプログラムは、時と場所を超えてアートの価値共有を目指す株式会社DARTが企画・運営し、デジタル技術を活用して、展示空間をインターネット上でも3D・VR空間で鑑賞することができ、一部の作品は会場及びオンラインでも購入が可能となります。 3D・VRの展示空間が楽しめ、作品の購入ができます。 開催期間:6月26日(土)~12月12日(日) 展示作家:監物 紗羅・幸山 ひかり 会場:黄檗宗大本山萬福寺 ギャリーカフェ香福廊 住所:京都府宇治市五ケ庄三番割34 アクセス:JR奈良線「黄檗駅」より徒歩約5分・京阪宇治線「黄檗駅」より徒歩約5分 開館時間:10:00~16:30 定休 水曜日 拝観料:大人500円 ■11/3(水・祝)いよいよ聖護院門跡で開催同時期に開催している、本山修験宗総本山 聖護院門跡(京都市左京区)では、京都春秋株式会社(京都市中京区)が企画運営する、新進気鋭画家3名(監物 紗羅×幸山 ひかり×森 萌衣)による聖護院特別展「一葉落ちて知る」が2021年11月3日(水)~12月5日(日)まで開催します。聖護院では、聖護院特別公開に合わせて「聖護院旧仮皇居」として国の史跡に指定されている豪華絢爛な狩野派の襖絵とともに、現代のアーティストとのコラボレーションがお楽しみできる機会となります。 ●展覧会概要開催期間 11月3日(水)~12月5日(日)展示作家 監物 紗羅・幸山 ひかり・森 萌衣会場 本山修験宗総本山 聖護院門跡住所 京都市左京区聖護院中町15アクセス 京阪電鉄「神宮丸太町」駅より徒歩約8分開館時間 10:00~16:00受付終了拝観料 大人800円HP https://kyotoshunju.com/shogoin-nihongaten/運営企画 京都春秋株式会社※実際に展示される作品は掲載の作品と異なります京都内由緒ある二つのお寺でのアーティストの異なる展示をお楽しみいただけます。
第1回萬福寺アーティスト・イン・レジデンス企画展「彼方はいつもさまよっている」
↑クリックして3D GALLERYをスタート <展示会概要> ⻩檗宗大本山萬福寺は、株式会社和合舎及びDART株式会社の企画協力の上、若手アーティストが歴史的建造物である境内に滞在し創作するための支援活動である「萬福寺アーティスト・イン・レジデンスプログラム (AIR)」を2021年6月より実施しています。この度、萬福寺AIRの創作発表として、企画展「彼方はいつもさまよっている」を2021年12月15日(火)から12月28日(火)まで開催します。また、本AIR企画運営のためのクラウドファンティング・プロジェクトを「MotionGallery」にて12月9日(水)からスター トし1月31日(月)まで応援者を募ります。 <参加アーティスト・作品詳細> 幸山ひかり・監物紗羅(けんもつさら)・舒達(SHUDA)・REMA その他作品はこちら お問い合わせ先はこちら 日中6名の次世代アーティスト・キュレーターが見つめる「彼方はいつもさまよっている」萬福寺の広大な境内を表現の場とした企画展「彼方はいつもさまよっている」では、4名の若手作家が萬福寺の空間から得た インスピレーションを基に作品を発表いたします。 6月から本レジデンス第1期滞在アーティストとして香福廊(こうふくろう)で制作を続けている幸山ひかり ・監物紗羅、1 1月より本レジデンスに参加した中国出身の現代美術家 舒達 に加え、注目の若手アーティスト REMAら4名のアー ティストと共同キュレーター李静文・侯米蘭のグローバルチームにより、中国にゆかりのある萬福寺に展示・ワークショ ップを行います。 本企画展は、哲学・宗教・芸術の根源的テーマである「自己を究明すること」がコンセプトとなります。人間として生まれてきた自身はいったいどう生きるのか、この問が我々を未知の遠く彼方への不安に誘います。萬福寺の歴史に深く根ざしている、禅の哲学は、鈴木大拙や久松真一らによって、日本の禅から世界のZENへ広がり、ZENと現代アートの接点では1960年代のアメリカの前衛芸術団「フルクサス」の活動としてジョン・ケージやオノ・ヨーコ、ナム・ジュン・パイク(白南準)らによって、音楽やテクノロジーと結びつき、現在の文化芸術シーンに影響を与え続けています。今回出展されるアーティス トたちは、各ジャンルのアート領域の中に表現メソッドを探り、「自己を究明すること」へのアプローチを試します。幸山ひかりは、実在する植物を写生し想像から浮かぶイメージを重ね、古和紙に朱線で描かれた作品を組み合わせたインスタレーションを通して、生の営みを表現します。監物紗羅は、単色の日本画技法を磨きながら、平面的な表現から飛び出し、展示空間との関係性も作り上げています。今回は鑑賞者の方への参加を呼びかけ、固定形態がない参加型アート作品を発表し 、鑑賞者とのワークショップも開催します。舒達は、禅や仏教の「無常」の思想を創作の軸とし、セラミックからデジタル映像作品まで 、多様な素材と表現手法を模索してきました。萬福寺にある仏像や魚梆(ぎょほう)などをモチーフとした新作は、鑑賞者に超自然なるものへの哲学を問いかけています。REMAは、葉にドローイングを刻印し、色を反転させて写真というメディアの新しい表現を試み、枯山水の彫刻で構成する大規模なインスタレーションを庭園内に出現させます。この4名の若手作家の作品と、歴史的建造物である明朝様式の禅寺の景観から生みだされる関与性は鑑賞者に自身への問いを投げかけてきます。コロナ禍の中で、あらゆる方面に生活が閉ざされた今こそ、彼らは制作を通して、創造的な態度で自身の存在を 洞察し、人々に自省する窓口を開いてきます。日本美術の源流である仏教美術・禅的な哲学とともに、デジタルアート、写真、インスタレーション、日本画、工芸的表現など、多様なメディアのアート作品を鏡として、観客が自身と対話し、 心の奥底に潜んでいる「無意識」を意識することの可能性を提示したいと考えます。 本展は、DARTによって3D・VR空間上にアーカイブされ、展覧会期終了後も、多くの人々が国内外からバーチャルに 訪れて鑑賞・作品購入ができるプラットフォームとしてオンラインで楽しむことができます。 <開催概要>展⽰作家 :監物 紗羅・幸⼭ ひかり・REMA・舒達会場 :⻩檗宗⼤本⼭萬福寺住所 :京都府宇治市五ケ庄三番割34アクセス: JR奈良線「⻩檗駅」より徒歩約5分・京阪宇治線「⻩檗駅」より徒歩約5分
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